スタープランニング
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◆会社概要

会社名:株式会社スタープランニング
設立年月日:2012年8月24日
会社所在地:【本   社】広島県広島市佐伯区五月が丘5丁目14-31
      【八幡事業所】広島市佐伯区八幡2丁目22-26
      【井口事業所】広島市西区井口鈴が台三丁目-16-8Mビル鈴が台101号
      【五日市事業所】広島市佐伯区五日市駅前2丁目16-16
      【三宅事業所】広島市佐伯区三宅1丁目4‐32‐102号
屋号:(放課後デイサービス)やはた児童スタークラブ・井口児童スタークラブ・五日市スタークラブ・三宅児童スタークラブ
事業内要:児童発達支援・放課後等デイサービス
決算期:3月31日
役員:代表取締役 盛崎 友仁
従業員数:43名


◆施設詳細


事業所名称やはた児童スタークラブ
事業所番号(放課後等デイサービス)広島市指定 3450207554
所在地〒731-0512
広島市佐伯区八幡2丁目22-26
連絡先TEL: 082-926-3828
FAX: 082-926-3829
事業実施地域 広島市佐伯区・西区・中区・南区・廿日市市
サービス提供時間 放課後等デイサービス:平日 下校時間〜17:45(木曜日14:00〜17:45)
                       学校休業日 10:00~16:00
職員体制 【管理者兼児童発達支援管理責任者】大西 晶子
児童指導員10名、保育士1名、その他の従業者3名

事業所名称井口児童スタークラブ
事業所番号 (放課後等デイサービス)広島市指定 3450208149
所在地〒733-0843
広島市西区井口鈴が台三丁目-16-8Mビル鈴が台101号
連絡先TEL: 082-275-5303
FAX: 082-275-5304
事業実施地域 広島市佐伯区・西区・中区・南区・廿日市市
サービス提供時間 放課後等デイサービス:平日 下校時間〜17:30
        学校休業日 10:00~16:00
職員体制 【管理者兼児童発達支援管理責任者】佐伯 有香
児童指導員12名、保育士1名、その他の従業者2名

事業所名称五日市児童スタークラブ
事業所番号 (放課後等デイサービス)広島市指定 3450212687
所在地〒731-5125
広島市佐伯区五日市駅前2丁目16-16
連絡先TEL: 082-275-4439
FAX: 082-275-4438
事業実施地域 広島市佐伯区・西区・中区・南区・廿日市市
サービス提供時間 放課後等デイサービス:平日 下校時間〜17:30
        学校休業日 10:00~16:00
職員体制【管理者兼児童発達支援管理責任者】久保田 篤
児童指導員10名 保育士1名

事業所名称三宅児童スタークラブ
事業所番号 (放課後等デイサービス)広島市指定 3450214444
所在地〒731-5143
広島市佐伯区三宅1丁目4-32-102号
連絡先TEL: 082-533-6910
FAX: 082-533-6920
事業実施地域 広島市佐伯区・西区・中区・南区・廿日市市
サービス提供時間 放課後等デイサービス:平日 下校時間〜17:30
        学校休業日 10:00~16:00
職員体制【管理者兼児童発達支援管理責任者】吉野 郁子
児童指導員10名 保育士1名



◆放課後等デイサービス自己評価表

やはた児童スタークラブ30年度

チェック項目 はい どちらとも
いえない
いいえ 改善目標、工夫してい点など
環境・体制整備 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか 部屋を分け活動スペースを区切り、また
マットで色分けもして児童たちにも過ごす
スペースを分かりやすくしている
2 職員の配置数は適切であるか 基準人数以上配置
また、利用する児童によって増員している
3 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか 不十分の部分もあるので配慮します。
業務改善 4 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 常勤職員は月間目標を決め、
目標設定、振り返りをしている
5 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 実施しました。
6 この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか 出来ています
7 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 出来ていません。
8 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 行政や地域、他事業所実施の研修会などに
積極的に参加しています。
適切な支援の提供 9 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか 担当者会議、モニタリング、送迎時、電話等で
お話を聞いている
10 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 視覚支援 SST等
積極的に取り入れている
11 活動プログラムの立案をチームで行っているか 次月の取り組みなど
職員で話し合って決めている
12 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 次月の取り組みなど
職員で話し合って決めている
13 平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか 平日の利用時間を考慮した活動を考え
休日などは課外活動等を取り入れている
14 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか 個々に合わせた活動になるようその日の活動
だけでなく、週の活動、月の目標などを用意
している
15 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 日々は申し送りノートで確認、必要なら打ち合わせる
随時ミーティングを実施している
16 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか 終了後には出来ていないが、翌日には
申し送りノート等で引き継ぎしている
17 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 毎回利用時に個別で記録を作成している
18 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 出来ているものは計画から外し
新たな目標を設定している
19 ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか ガイドラインを基本にしているが
個々の特性により変更している
関係機関や保護者との連携 20 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 基本、責任者が参加
必要なら指導員も同行している
21 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか 送迎時のトラブルがないよう、下校時間や
お迎えの場所などはしっかりと連絡調整
行事などは保護者から連絡をもらう
22 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか もしもの場合の緊急の掛かりつけ医は
アセスメントシートに記載している
23 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか 就学前から利用が決まっている児童は出来ている
24 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか 共有しています
また、移行された後も定期的に訪問し
様子を知らせてもらっている
25 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 支援センター主催の研修などに積極的に参加している
26 放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか 地域の公園に遊びに行ってみたり
お祭りなどの催し物に参加している
27 (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか 協議会 研修などに参加している
28 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか 送迎時や電話連絡等で様子を伝えています。
また、保護者のニーズを踏まえて支援計画を作成している
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか PTの研修等あれば積極的に参加
必要ならば助言している
保護者への説明責任等 30 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか 契約時に説明、また質問等には随時対応している
31 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか PTの研修等あれば積極的に参加
必要ならば助言している
32 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか 地域の保護者会など お知らせを配布
33 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか 玄関に苦情を解決するために講ずる文章を掲載している。また迅速かつ適切に対応している。
34 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか 月に1回、事業所の通信を配布している
35 個人情報に十分注意しているか 職員から誓約書をとっている
書庫などは鍵をかけている
36 障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 連絡ノートを作り、日々情報を共有
何かあればが学校にも記入いただく
37 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 事業所では催さないが、こちらからは
積極的に参加している
非常時等の対応 38 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか 事業所玄関に書面にして貼り出し、職員にもにも周知している
39 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか 定期的に行っている
40 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 研修に参加し報告書等を作成している
41 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか 今のところ前例がないが
職員には周知している
42 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか 利用児童のアレルギーの一覧表を作成
職員にも周知している
43 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか 事業所内で共有している、大きい内容のものは
市にも報告している



井口児童スタークラブ30年度

チェック項目 はい どちらとも
いえない
いいえ 改善目標、工夫してい点など
環境・体制整備 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか 物品・家具の環境整備を行いゆったり過ごせる様配慮している
2 職員の配置数は適切であるか 基準人数以上配置
3 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか ビルの1階であり、バリアフリーとなっている
業務改善 4 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 職員は個人の目標を立て、月ごとに評価、振り返りをしている
5 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 実施しました。
6 この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか ホームページで公開
7 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 出来ていません。
8 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 行政や地域、他事業所実施の研修会などに
積極的に参加しています。
適切な支援の提供 9 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか 担当者会議、モニタリング、アセスメントを定期的に行い、毎日の利用時に保護者とノートの交換で児童の様子を把握している
10 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 視覚支援 SST等
積極的に取り入れている
11 活動プログラムの立案をチームで行っているか 月の活動予定を職員で話し合っている
12 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 曜日を変えて、皆が活動出来るようにしている
13 平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか 平日の利用時間を考慮した活動を考え
休日などは課外活動等を取り入れている
14 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか 個人の状況で個別活動と集団活動を組み合わせている
15 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 前日に役割分担の確認を行い急な変更は当日話し合い、
児童の状態等は申し送りノートを活用している
16 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか 当日は職員から管理者に報告があがる。その日のうちに全職員にラインで通達し、次の日には申し送りノートで情報共有をしている
17 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 毎回利用時に個別で記録を作成している
18 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 半年ごとにモニタリングを行い見直しをしている
19 ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか 行っている
関係機関や保護者との連携 20 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 基本、責任者が参加
状況に合わせ児童指導員、看護師等も出席する
21 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか 送迎時のトラブルがないよう、下校時間や
お迎えの場所などはしっかりと連絡調整
行事などは保護者から連絡をもらう
22 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか もしもの場合の緊急の掛かりつけ医は
アセスメントシートに記載している
23 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか 就学前から利用が決まっている児童は出来ている
24 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか 共有している
移行された後も相談支援専門員に様子を聞いたり
訪問したりしている
25 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 支援センター主催の研修などに積極的に参加している
26 放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか 地域の公園で一緒に遊んだりする
27 (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか 協議会 研修などに参加している
28 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか 送迎時に話をしたり、連絡ノートで情報共有し、
課題について、共通理解をしている
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか モニタリング等で、家庭での困り事に対して、保護者に必要な助言をしている
保護者への説明責任等 30 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか 契約時に説明、また質問等には随時対応している
31 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか 必要ならば助言している
32 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか 地域の保護者会など お知らせを配布
33 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか 苦情の窓口を設置し、保護者にも提示
まだ苦情があった場合は迅速かつ適切に対応している
34 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか 月に1回、事業所の通信を配布している
35 個人情報に十分注意しているか 職員から誓約書をとっている
書庫などは鍵をかけている
36 障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 療育では、視覚支援を行い、保護者とは毎日連絡ノートを通じ情報伝達をしている
37 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 今年度は事業所の行事に招待できていない
非常時等の対応 38 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか 事業所玄関に書面にして貼り出し、職員にもにも周知している
39 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか 半年に1回、消防訓練、避難訓練をしている
40 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 研修に参加し報告書等を作成している
41 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか 今のところ前例がないが
会議で話し合いをしている
42 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか 母からの情報でアレルギー表を作成し、職員に周知している
43 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか ファイルを作成し、事業所内で共有している



五日市児童スタークラブ30年度

チェック項目 はい どちらとも
いえない
いいえ 改善目標、工夫してい点など
環境・体制整備 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか ワンフロアの事業所ですが 少人数での活動のため、一人一人に目も行き届き 適切なスペース
2 職員の配置数は適切であるか 基準人数以上配置
また、利用する児童によって増員している
3 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか 全室段差はなく、また通路も車いすが
行き来できるように配慮してある
業務改善 4 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 常勤職員は月間目標を決め、
目標設定、振り返りをしている
5 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 実施しました。
6 この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか 出来ています
7 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 出来ていません。
8 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 行政や地域、他事業所実施の研修会などに 積極的に参加しています。
職員のスキルアップにつながる福祉事業者の研修も会社負担で 職員に受講させている
適切な支援の提供 9 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか 担当者会議、モニタリング、送迎時、電話等で
お話を聞いている
10 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 視覚支援 SST等
積極的に取り入れている
11 活動プログラムの立案をチームで行っているか 次月の取り組みなど
職員で話し合って決めている
12 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 次月の取り組みなど 職員で話し合って決めている
また利用保護者様の意見、要望も積極的に 取り入れている
13 平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか 平日の利用時間を考慮した活動を考え
休日などは課外活動等を取り入れている
14 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか 個々に合わせた活動になるようその日の活動
だけでなく、週の活動、月の目標などを用意
している
15 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 日々は申し送りノートで確認、必要なら打ち合わせる
2週に1回の割合でミーティングを実施している
16 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか 終了後には出来ていないが、翌日には
申し送りノート等で引き継ぎしている
17 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 毎回利用時に個別で記録を作成している
18 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 出来ているものは計画から外し
新たな目標を設定している
19 ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか ガイドラインを基本にしているが
個々の特性により変更している
関係機関や保護者との連携 20 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 基本、責任者が参加
必要なら指導員も同行している
21 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか 送迎時のトラブルがないよう、下校時間や
お迎えの場所などはしっかりと連絡調整
行事などは保護者から連絡をもらう
22 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか もしもの場合の緊急の掛かりつけ医は
アセスメントシートに記載している
23 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか 就学前から利用が決まっている児童は出来ているが
就学してからの利用の場合はできていないケースもある
24 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか 共有しています
また、移行された後も定期的に訪問し
様子を知らせてもらっている
移行先に活動として児童たちと訪問させていただいている
25 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 支援センター主催の研修などに積極的に参加している
26 放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか 地域の公園に遊びに行ってみたり
お祭りなどの催し物に参加している
27 (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか 協議会 研修などに参加している
28 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか 送迎時や電話連絡等で様子を伝えています。
また、保護者のニーズを踏まえて支援計画を作成している
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか 職員はPTの研修等あれば積極的に参加
必要と判断があれば助言はさせてもらっているが 保護者を招いて研修会等は実施していない
保護者への説明責任等 30 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか 契約時に説明、また質問等には随時対応している
31 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか PTの研修等あれば積極的に参加
必要ならば助言している
32 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか 地域の保護者会など お知らせを配布
33 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか 玄関に苦情を解決するために講ずる文章を掲載している。また迅速かつ適切に対応している。 苦情も保護者様が言いやすい関係を作る努力をしている
34 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか ホームページにて情報を発信 随時 更新していく
35 個人情報に十分注意しているか 職員から誓約書をとっている
書庫などは鍵をかけている
36 障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 連絡ノートを作り、日々情報を共有何かあればが学校にも記入いただく
事業所内では資格支援を重視して 分かりやすい札や掲示物を用意している
37 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 事業所では催さないが、こちらからは積極的に参加している
非常時等の対応 38 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか 事業所玄関に書面にして貼り出し、職員にもにも周知している
39 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか 地域の催している訓練や体験会に参加している
職員は地域の連絡会で消防署にも協力いただき 訓練に参加 講習を受けている
40 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 研修に参加し報告書等を作成している
41 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか 今のところ前例がないが
職員には周知している
42 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか 利用児童のアレルギーの一覧表を作成
職員にも周知している
43 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか 事業所内で共有している、
大きい内容のものは市にも報告している





◆ご挨拶

私たちスタープランニングは2012年8月24日法人として株式会社スタープランニングを設立しました。
2012年10月1日訪問介護事業開始。事業のきっかけは、長年祖母の介護に携わり、お年寄りの役に立ちたいとの思いから創業に至りました。私も介護の現場でいろいろな方と出会い、介護の尊さを知りました。 2012年12月1日には障害者児童発達支援事業・放課後等デイサービス事業を開始。 きっかけは、児童のデイサービスで働いていたころ、この子達の笑顔が忘れられない、事業を起ち上げもっと質の高いサービスを提供し、もっと笑顔がみたい、親御さんの安心した顔がみたいとの一心で起ち上げました。

誠意・実直・創造の理念のもと従業員一同まごころサービスに努めて参る所存であります。
サービスを通じて利用者さんには、少しでも笑顔いっぱいの生活を、従業員の皆さまには、スタープランニングを誇りに思える様な会社に作り上げるのが私の使命であると思っています。

今後ともよろしくお願い致します。

株式会社 スタープランニング 代表取締役 盛崎 友仁
株式会社 スタープランニング
代表取締役 盛崎 友仁